2011年3月9日水曜日

テフロン加工の鍋とプラ製のお玉

先日、テフロン加工の両手鍋を買いました。
ツイッターのログを見てみると、2月20日だったようです。
シチューなどつくったりして、活用しています。
後に母が、少し小さめの片手鍋も欲しいと言いだしました。
私は最初片手鍋の方を買おうとおもってたのに両手のほうが良いと言ったのはあなたじゃないですか。
などと言えるはずもなく、私としては当初の思惑の品が手に入ったわけです。
各980円でした。

そして、新しい鍋のために、百均でプラスティック製のお玉も買いました。
鍋の内側がテフロン加工されているので、金属製のお玉は良くないんじゃないかとおもったからです。
店には、2種類のお玉が。
ひとつは、すくうところと持ち手が黒いプラで、柄が金属。メイドインチャイナ。
もうひとつは、全部プラで、すくうところと柄が一続きで淡いグレイ、もち手が黄色。メイドインジャパン。
後者を買い求めました。見た目が多少なりとも可愛げがあるかなとおもったから。
どうせ同じ金額出すのならチャイナに儲けさせてやることないじゃん、と言ったら少し笑われました。

で、その百均お玉なんですけど、バリが気になったのですね。
特にグレイの部分、ぐるっと一周です。
これがもう、ジャパンらしく、几帳面に均一なバリがはみ出してるのです。チャイ物とは一味違った丁寧なバリです。
しかし、バリはバリであって、手に持つたび気になるので、カッターナイフで削り落としてやりました。
自分の良いように手を加えるのも百均の楽しみ。
これで、まあまあ十分なんじゃないかなという感じになりました。

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